itabasitaroukun’s diary

東京地理の超簡単な覚え方はコレ!!

東京地理の簡単な覚え方はこれで決まり!!超簡単スピードマスター!!

これでスイスイ23区全ての駅へ。超簡単スピードマスター!!たったの2~3か月で

どなたでも確実な早期習得が可能。プロのタクシードライバーが実際に使用する運行経路

をシュミレーションすることで実務的な知識と正確な地理感が身に付きます。




東京地理の基本は山手線沿線エリア。なので当教材ではこのエリアを徹底的に学びます。

29駅それぞれを起点とした28駅へ行く経路を詳細に説明します。この中から任意で

好きな駅を5~6駅学んで頂ければ山手エリア内では全ての交通機関の駅に行けるように

なります。そして、これにより29駅沿線エリア全域での幅広い営業エリアに対応可能。

たった29駅に行く経路を学ぶだけでこれだけの学習効果が得られます。

つまり、それだけ狭いエリアに駅が密集しているだけの事なんです。都内には気が遠くなる

程の多くの駅がありますが、実は覚える手間は駅の数ほどではないんです。それに1つの

駅に複数の路線が重なる駅も多いので更に少なくて済むことになります。この狭い山手エリア

を習熟すれば23区全てに繋がります。この範囲内では一般的な道や交差点であれば知らない

ものは1つもなくなるでしょう。ここまでの過程まで確実に1か月以内。

山手エリアさえ習得すれば東京地理は非常に簡単に習得できます。なぜなら、都内の地理の

構成原理の通り、エリア外の地理はエリア内の延長線でしかないからです。

 


東京地理は確かに複雑です。都内特有の複雑で厳しい交通ルールもあることから、東京地理

の習得は決して容易ではないように思えます。遠方の地方出身者の方が初めて東京23区

全域の地図を見たら恐らく真っ青になるでしょう。「これ、どうやって覚えるの???」

「何年かかるの???」って感じでしょう。

はい。新人タクシードライバーが23区全域を無難に走れるようになるまで2~3年は

かかるというのが定説です。何故でしょうか?

何故こんなにも狭い狭い東京23区を覚えるのに2~3年もかかるのでしょうか?

私にはむしろそっちの方が疑問です。理解できません。

ハッキリ言います。余計な時間をかけ過ぎです。独学で学んでもせいぜい1年。努力次第

では半年で習得可能。但し、それなりの努力が必要です。半年で習得するなら、

まさに圧倒的レベルの努力が必要です。仕事と学習の両立は生半可なことではムリですから。

それはさておき、何故東京地理習得が困難かというテーマについて考えてみると

答えは簡単。即答できます。2~3年の習得期間を要するのは決して習得の難しさではなく、

仕事と学習の両立の難しさでしかないはずです。習得が難しく感じるのはある大きな

勘違いが原因です。間違いありません。それは何かというと、23区全域の地理を

いきなり直視するからです。ありのままをありのまま受け入れようとするからです。

グチャグチャな地理をグチャグチャなまま覚えようとするからです。

まず見るべき道はたったの7本でいいんです。都内の主要幹線道路は88本ありますが

81本は全て無視すればいいんです。ではこの7本とは、中央、不忍、明治、内堀、

外堀、外苑西、東通りの7本です。この7本さえ完璧に覚えれば23区全てに繋がります。

具体的にどういう事かというと、都内の地理の成り立ちを理解すれば解かることですが、

東京地理とは以上の7本が構成するエリアを中心とし、中心から放射状に幾つもの

道が広がる構造をしています。蜘蛛の巣のような形をしています。

この構造では中心からはどこへでもスムーズにいけるようになっています。

道だけででなく交通機関の路線も同様の成り立ちです。この基本原理を知らずに東京地理

を学ぶことはできません。中心のエリアは東京地理の骨格、フレームなんです。

放射状の道と中心をさらに囲む山手、環七、環八はボディといえます。

上記の7本が構成する中心のエリアは23区全てに繋ぐ入口といえます。

ですから東京地理は真ん中から覚えるのが大前提です。外から覚えるなら断片的な

知識しか身に付かず非常に不効率だからです。というよりも恐らく永遠に習得不可能

でしょう。真ん中から覚えるのだから真ん中だけ見ればいいんです。

他の道を見てもグチャグチャしてて訳が解からなくなるだけです。訳が分からなく

なるから難しいんです。いえ、難しく感じてしまうんです。見るべき道が何かを

知らないから難しく感じるだけなんです。これが大きな勘違いです。

物事には順序というものがあります。基本原理を無視して数学の理論を理解できますか?

方程式に当てはめるべきものを知らずに方程式は解けません。

東京地理習得をなし得る為の方程式はこうです。


習得=基本原理の理解と7本の道を使いこなす知識+88本の利便性+東京の狭さ=超簡単


これを理解し、実際に走り、実感を得ることが早期習得のポイントです。

では、もう少し補足しましょう。上記の通り、狭い23区にはウンザリするほど多くの

駅が密集しています。道の多さも同様です。これは何故でしょうか?

遠方の地方出身者を混乱させるためでしょうか?

いえ、違います。より便利にしたいからです。よりスムーズにアクセスできるように

多くの駅があり、多くの道があるんです。見た目はグチャグチャしてますが、使い方を

知ればグチャグチャではなく有り難さに変わるんです。駅も道もスムーズにアクセス

できた方がいいに決まってます。ある程度のレベルで習得できた段階になれば

イヤでもこれを実感できるんです。これが山手エリアの習得です。

これにより23区にスムーズにアクセスできるからです。この時初めてハッキリと

解かることがあります。東京地理習得に対する認識が一変します。確実に。

はい。東京地理なんて全然大したことないと気付けるんです。ただの勘違いだったと

解かるんです。断言します。

しかし、今こんなことを言っても説得力がないのは十分承知しています。

全くの無知の状態で綺麗ごとを言っても仕方ありません。

なので、ここで超簡単な学習をお勧めします。たったこれだけで飛躍的な学習効果

が得られるでしょう。全くの無知からいきなり山手線29駅を簡単に覚えられ、

都内の地理の最も重要なエリアである7本が形成する中心のエリアの概要も覚えられ、

同時に23区全てに繋がる入口、つまりスタートラインに立つことができます。

この上で当教材の山手編を学んで頂ければ、最初の1駅目から恐らく以上の事が

少しは実感できるはずです。ここからもうひと頑張りして5駅を学べば山手編は

卒業です。この時点で目指す峠の7合目といっていいでしょう。

では、どのような学習かというとまずは山手線沿線を囲む道である3本の道を地図で辿って

確認します。タクシセンターが販売している業務用地図を使う事をお勧めします。

郵送での販売にも応じてくれますので。2800円です。タクシードライバーになるなら

いずれ必ず必要になりますので。3本の道とは中央通り、不忍通り明治通りです。

ではまず中央通りから始めましょう。

品川駅から第一京浜を都心方向に進行、田町、浜松町、新橋、を超え中央通りと名が変わり

神田、秋葉原御徒町、上野までこれ1本で行けます。上野で中央通りは昭和通り

合流し終点です。

次に不忍通りです。明治通りの高戸橋交差点を見て下さい。高田の馬場の近くです。

明治通りと早稲田通りの交差点が馬場口で、この隣、池袋方向の交差点が高戸橋です。

明治通り新目白通りの交差点です。馬場口を背に高戸橋をこえすぐの信号右、

踏切超えて突き当り左、目白通りとの交差点まで行きます。ここが目白台2といって

不忍通り明治通りの交差点です。この交差点直進で不忍通りに入ります。

ひたすら不忍通り進行で天神下という交差点を超えると昌平橋通りと言う道に

名が変わります。東京駅丸の内口、有楽町駅もこの通りです。不忍通りからは

池袋、大塚、巣鴨駒込、田端、日暮里、西日暮里まで繋げることができます。

次に明治通りです。この道1本で池袋、目白、高田の馬場、新大久保、新宿、代々木、

原宿、渋谷、恵比寿まで簡単に行けます。以上の3本の道を実際に地図で辿って見て下さい。

目黒と五反田は明治通りの渋谷橋を渋谷駅を背に右折、恵比寿南交差点左で三田通と

言う道に入れば直通です。大崎は少々ややこしいですが三田通から桜田通りへ左折、

最初の右折レーンで右、信号右、遊楽通りと言う五反田の繁華街を通り317号ソニー通り

をこえ左右で到着です。これが山手線沿線を囲む道3本です。

では中心エリア7本の道のうち残り4本です。内堀通りは祝田橋交差点を見て下さい。

桜田門の隣、有楽町側の交差点です。ここを起点に二重橋、大手門、気象庁前へ。

各交差点から繋がる道は順に鍜治橋通、永代通り、千代田通りです。このように

交差点と同時に何という通りに繋がるかも同時に覚えましょう。(主要な道のみ)

但し山手エリアの範囲内だけでいいです。決して深追いしないでください。以下ここまでの

説明は省略します。平川門こえ竹橋右で目白通りに入り、九段下左、九段坂上左、

三宅坂、国会前、桜田門を経て祝田橋に戻ります。この周回経路をしっかり覚えましょう。

勿論実際に走れるようにならなければ意味がありません。迷わずスイスイ走れるように

なり、どこの交差点が何という道に繋がるかまで覚えましょう。

但し、道の名前だけ覚えれば十分。どこまで行けるかは考えないでください。

無意味ですから。今後イヤでも覚えることになります。今はフレームとなる道を覚える

過程です。次に外堀通りです。この道は少々厄介です。同じ名前の道が3本あり

混乱しがちだからです。まずはメインの環状道路である外堀通りから説明します。

御茶ノ水駅が起点です。ここから水道橋、飯田橋、市ヶ谷、四谷見附、赤坂見附

溜池、虎ノ門、西新橋、蓬莱橋で名が変わり昭和通りになり起点に戻ります。

完全なサークルではないですが、ほぼ一周してます。この周回経路も同様に覚えましょう。

勿論交差点名、繋がる道までです。2本目の外堀通りは有楽町駅から天神下までの道。

昌平橋通りです。同様に主要な交差点と繋がる道は覚えましょう。細かい道は無視します。

3本目の外堀通りはメインの外堀の周回経路上の新橋駅日比谷口前の次、銀座口前

交差点左です。晴海通りの数寄屋橋に繋がる道です。この道は通称電通通りといいます。

地図で辿って見て下さい。竜閑橋から一通になります。

次に外苑東通りです。新目白通りとの交差点、鶴巻町を見て下さい。これが起点。青山1左、

赤坂郵便局前右、六本木交差点こえ飯倉までの道です。一直線ではないので注意。

次に外苑西通り。目黒通りの白金台(同名の駅あり)を起点に高速高架下の道へ右折、

西麻布こえ2又左、南青山3こえ靖国通りこえ(工事により通過できるようになりました)

突き当りの道、医大通りという道まで。

以上が東京地理の骨格を形成する7本の道です。全て地図で辿って主要な交差点と

繋がる道を覚えましょう。これが基本中の基本です。この7本を自在に使いこなせるように

なると東京地理はさほど難しくありません。さらに山手エリアを習得すればあっという間に

完全マスターできます。いきなり山手編の学習から始めると恐らくややこしくて嫌に

なるかもしれませんが、以上の基本をしっかり把握していれば驚くほどスムーズに

学習が進むでしょう。

東京地理は決して甘くはありません。学習しようという確固たる姿勢で臨まなければ

なりません。最初はハッキリ言って大変です。今まで簡単だと言っておきながら

それを覆すような矛盾した言い方ですが最初だけは大変です。これは仕方ありません。

地図を見れば解かる通りです。グチャグチャしてて訳解かりません。

但し最初のうちはです。すぐに慣れるでしょう。少しだけ努力と辛抱を重ねれば。

なので最初の数時間だけは頑張りましょう。できれば上記の学習から始めることを

お勧めします。山手編まで順調に進めれたらもう大丈夫。

ウソ偽り一切なく超簡単スピードマスターできます。断言します。あっという間に

23区全ての駅へ行けるようになります。但し、道と言うのは走って覚えるものです。

当教材は走るための予備知識を習得するためのものです。頭で覚えた知識はすぐに

忘れます。走って覚えた知識は忘れません。予め道順さえ覚えておけば1度走れば

スイスイ頭に入るものです。不思議ですね。タクシードライバーは1日300キロ以上

走ります。走るから覚えるんです。勿論適切な運行経路を走らなければなりません。

そして走った分だけ身に付くんです。実務的な知識とノウハウはこのように培われて

いきます。伊達に300キロも走ってません。

 


山手編を卒業したら次は六本木を起点とした23区全ての駅へ行く経路を学びます。

何故六本木かというと新人さんがスタートするには最高の場所だからです。

新人さんは道が解かりませんのでお客様の案内なしでは走れません。なので

この道案内を親切にしてくれるお客様をお乗せするべきではないでしょうか?

粗野で乱暴なお客様をお乗せしたいですか?歌舞伎町や道玄坂、センター街で

「すいません。新人なので道案内お願いします。」なんて言ったら大変です。

何を言われるかわかりません。客を装った当たり屋だったらもっと大変です。

歌舞伎町での当たり屋事件はニュースで報道されました。その他の犯罪行為も横行して

います。日常茶飯事です。なので紳士なお客様の多い港区での営業をお勧めします。

そして、この港区の中で1日を通した乗車率、客単価も期待できるエリアとなると

六本木とその周囲のエリアということになります。(但し六本木は外苑東通り

ミッドタウン側は大人の街といった感じですが飯倉側は危険ですので注意。)

それに港区で営業していると都内の地理の構成原理の通り、運行経路は様々になるので

地理の学習とも両立します。道は乗せなきゃ覚えないというタクシーの世界では

お決まりの1フレーズがあります。新人さんの場合はまさにそれで一般的に新人さん

の学習とは実戦で覚えることです。乗せて走って自然に覚えるんです。

新宿や渋谷での営業だと経路が似たようなパターンに偏りがちなので学習上もよくないと

思います。一概にはいえませんが。もし、港区以外の営業エリアをご希望なら

多少の自主的な努力が必要になります。山手エリア内ではそれなりに対応可能ですが。

しかし、東京のタクシードライバーが都心の地理を知らなくていいのでしょうか?

プロとしては疑問に思うべきではないでしょうか?なのでどなたにとっても

港区の地理習得は絶対に有意義なはずです。六本木を知らずに港区は語れません。

新人さんでも十分通用し、有意義な営業ができるエリアとは非常に限られたエリアです。

六本木とその周辺を流しルートにすれば1日5万前後は確実に稼げます。

新人さんにとってはこの上ないエリアのはずです。営業エリア選定は人それぞれの

価値観によるものですがより安全で有意義な選択が求められるのではないでしょうか?

 

 

東京地理習得は何をどう学ぶかによってその学習効果は雲泥の差になります。

漠然とした姿勢では2~3年という永い期間を要します。仕事と学習の両立も難しい

ことから、新人さんにとっては気が遠くなるほどの高い壁でしょう。しかし、これを

乗り越えなくては未来はありません。東京の道を無知のまま走ることは非常に危険です。

あっという間に免停になります。ほぼ半年以内に多くの新人さんがこれを経験します。

又は大きな事故に繋がります。両方かもしれません。地理不案内によるお客様からの

クレームも絶えません。お金を貰うプロとして、タクシーというサービスとは何かについて

考えるべきです。プロのサービスとは地理の知識があってこそ。その上でお客様との

より良好な関係を築き、より快適に乗って頂く。これがプロのサービスではないでしょうか?

そして事故違反のリスクに最大限の対処で臨むこと。売り上げ=プロではないはずです。

いくら売り上げが良くて接客スキルもあり道も詳しいとしても免許の点数がドライバーの

命なんです。売り上げがそこそこでも点数を守れるドライバーのほうがよほどプロらしい

というものではないでしょうか?では事故違反に対処するために最も重要な事とは?

はい。いうまでもありません。地理習得です。道を間違えたり迷ったりしたら

注意力が散乱になり事故違反に直結します。クレームにもなります。

右折禁止や時間帯による進入禁止など都内特有の交通ルールも覚えなくてはなりません。

東京地理習得はこれも含めて成し得たといえるんです。ある意味道を覚えるよりも

交通規制を覚える方が難しいかもしれません。行った先で右折禁止や進入禁止の

規制を目の前にした時の焦りを創造して見て下さい。まして右も左も解からない新人さん

だったら・・・・・。当然パニックですよね。迂回経路を構成する知識もないんです。

自分がお客の立場だったら??言うまでもありませんね。

都心になればなるほど交通ルールは厳しく複雑になります。例えば赤羽橋や飯田橋交差点

の右折規制を地図で確認して見て下さい。恐らく新人さんなら真っ青になるでしょう。

早稲田通りの一通逆転区間についても同様でしょう。どう迂回すればいいの??って

感じですね。当教材は超実戦主義なのでこのような複雑で厳しい交通ルールも同時に

習得できる内容になってます。時間帯による交通量を考慮した経路構成も身に付きます。

右折禁止の規制を覚えるには走るしかありません。地図をみて純粋にそれだけを

覚えることは難しいでしょう。少なくともすぐに忘れます。走って覚えた知識は

忘れません。地理感覚習得と同様です。実務的経路を習得することにより同時に習得

できるから無駄がありません。これが早期習得に繋がります。

しかし、適切な経路構成には本来、自主的な研究と経験が必要です。

試行錯誤の中、模索しなければなりません。時には大きなリスクが伴うでしょう。

2~3年という永い期間を研修期間にしてはいけません。都内の道を無知のまま走る

ことは命綱なしで綱渡りすることと同じです。誰もが確実に乗り切れる期間ではありません。

途中でリタイヤする方も少なくないはずです。習得は早ければ早いほどいいんです。

習得しなければプロにはなれません。いくら売り上げがよくてもアマチュアです。

事故違反を回避する自信とノウハウこそが未来につながります。より高いモチベーション

を得ることにも繋がります。そしてより早く身につけなければなりません。

2~3年などと悠長なことは言ってられません。そんな暇ありません。

しかし、習得するための努力は必要最低限で十分。いえ、それ以上すべきではありません。

時間の無駄です。タクシーという仕事はこれ以上ないほど公私共に充実する仕事です。

プライベートの充実こそがタクシーの醍醐味なんです。これを無意味な学習に

充てるべきではありません。満喫しなければ。その為にはやはり最初だけは頑張りましょう。

ほんの2~3か月だけ。マイペースでいいので継続すれば結果は得られます。

ドライバーにとって最大のかけがえのない財産として。本来なら

これはお金では買えません。100万円払っても無理です。

それほどの大きな価値に対してほんの僅かな投資で得られるんです。

この東京地理実務教材はなんとたったの2万円。タダ同然です。

2万円+僅かな努力=???

如何でしょうか?

これを買わなきゃプロじゃない!!

2~3年かけて危険な綱渡りをしますか???

タクシーの仕事とはお客様を安全、安心、迅速、快適にお送りすることです。

これがプロの仕事です。そして1日も早くこれを目指し実現することです。

自力でこれを成し得るには圧倒的努力が必要です。しかし、無駄は極力省かなければ

なりません。仕事は効率的にやるものです。これもまたプロの条件ではないでしょうか?

当教材は新人さんの救世主です。こんな教材は他にはありません。

会社の新人研修や地理試験でプロの技能が身に付くものではありません。

あくまで自主的な努力によってです。しかし、一人で悩む必要はありません。

利用できるものは利用したほうが利口です。そして、利用するものはプロのノウハウ

でなければなりません。素人があっと驚くノウハウこそがそれです。

いくら悩んでも考えても埒が明かないことって実際あります。こんな時どうしますか?

意地でも自力で解決しますか?

はい。堅実でこの上なく有意義な選択はここにあります。

有難うございました。